お昼休みに、もとはし農場を訪れた岡村先生。
もとはし農場は、ひばりケ丘駅北口から
徒歩約7分の住宅街の一角にある約2100坪の農場です。
農場主の本橋様のご好意で案内していただきました。
平飼いされている鳥たちの歓迎をうけました。
なかに、烏骨鶏もいます。
農場主の本橋様(うしろ)に、もぎたてのトマトをいただいて、
とてもうれしそうな岡村先生(まえ) 。
![]()
「プヨ姫」(写真上左)は、皮がとても薄くやわらかい新食感のトマト。
そのため宅配は出来ず、直売場での販売のみだそうです。
アイコ、麗夏、岐阜トマト、いろいろな種類のトマトがありました。
左は自根栽培のきゅうり、
右のビニールハウスの中は八角形の形に実る八丈おくらです。
アスパラももいでいただきました。
岡村先生は、野菜が大好物なので、もう満面の笑みです。
写真上、玉葱(真ん中)の右端には、カサブランカが植えてあります。
もとはし農場は、ユリも咲きます。
獅子柚子の樹。
獅子の頭ぐらいまで、大きくなるそうです(写真上)。
プルーン、みかんの果物の樹もありました。
これから実る梨、ぶどうも楽しみです。


